アクリル板は、切削や穴あけなどの加工が容易にできます。そのため、「餌やりの穴をあけたい」などのご要望や、水槽の形状に合わせてカスタマイズすることができます。
当社では、コーナーカット・穴あけ・切り込み加工などのほか、お客様の手描きの図から水槽蓋を製作することも可能です。
用途に合ったアクリル板 すべて当社で手配します
アクリル板の特徴
アクリル板はガラスよりも耐衝撃性に優れ、割れた破片で怪我をすることがなく安全です。
このページでは、水槽の蓋や建具など、アクリル板の取り入れ方を施工事例を交えてご紹介します。
アクリル板の特徴を詳しく知りたい方は、下記のボタンから解説ページをご覧ください。他の素材と比較しながら、わかりやすくご説明しています。
実験装置
透明度が高いものを使いたい・加工したい
アクリル(透明色・1~3ミリ厚)
窓・建具
景色がよく見える窓にしたい
アクリル(透明色・4~6ミリ厚)
外からの視線をブロックしたい
アクリル(乳半・マット・4~6ミリ厚)
模様入り・色つきの商品を探している
アクリル(泡入り・チェッカー・モール・色付き)
家具
ディスプレイに使いたい
アクリル(透明色・4~6ミリ厚)
棚の中のものを見せたくない
アクリル(乳半・マット・4~6ミリ厚)
模様入り・色つきの商品を探している
アクリル(泡入り・チェッカー・モール・色付き)
テーブルトップ
熱湯がかかっても割れないものを使いたい
アクリル(透明色・色付き・4~6ミリ厚)
アクリル板/透明色・色付き・4~6ミリ厚の商品一覧
パーテーション
視界を遮らない開放感のあるパーテーションにしたい
アクリル(8~10ミリ厚)
棚板
ガラスのような高級感がほしい
アクリル(8~10ミリ厚)
液晶パネル・レンズ保護カバー