強化ガラス:シェルフセット(レールタイプ)

ガラスシェルフ(レールタイプ)/ビスが隠れるからすっきり見える/後付可能
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ガラスシェルフ(レールタイプ)の特徴①金物が目立たない、②部屋が広く見えるガラス製、③割れにくく安全な強化ガラス、④掃除がしやすい取り外し式
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窓ガラスの交換・間仕切りの設置・ガラス棚の設置や既設ガラスの取り外し・廃棄にも対応
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ガラスシェルフ(レールタイプ)/ビスが隠れるからすっきり見える/後付可能
ガラスシェルフ(レールタイプ)の特徴①金物が目立たない、②部屋が広く見えるガラス製、③割れにくく安全な強化ガラス、④掃除がしやすい取り外し式
窓ガラスの交換・間仕切りの設置・ガラス棚の設置や既設ガラスの取り外し・廃棄にも対応
ガラスシェルフ(レールタイプ)/ビスが隠れるからすっきり見える/後付可能
ガラスシェルフ(レールタイプ)の特徴①金物が目立たない、②部屋が広く見えるガラス製、③割れにくく安全な強化ガラス、④掃除がしやすい取り外し式
窓ガラスの交換・間仕切りの設置・ガラス棚の設置や既設ガラスの取り外し・廃棄にも対応
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規格3サイズ枚数割引会員割引安心保証即日発送大口注文対応簡単取付附属品付き省スペース超軽量

壁付けのガラス棚を取り付けられるセットです。洗面所・キッチン・リビングなどの壁に、清潔感のあるガラス棚を後付けできます。

取り付けビスが見えない、無駄のないシンプルな見た目が特徴で、透明ガラスのため棚板をたくさん取り付けても圧迫感がありません。棚板は強化ガラス製のため、通常の透明ガラスの約3.5~4倍の強度と割れにくく、万が一割れた場合も破片が粒状になるためケガをしにくく安全です。

目次

使用事例・活用事例

洗面所の小物置きにガラスシェルフ(レールタイプ)を使用した様子

小物置きに

キッチンの調味料置き場として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を使用している様子

調味料置き場に

飾り棚として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を2つ取り付けた様子

飾り棚に

洗面所の小物置きにガラスシェルフ(レールタイプ)を使用した様子
キッチンの調味料置き場として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を使用している様子
飾り棚として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を2つ取り付けた様子
洗面所の小物置きにガラスシェルフ(レールタイプ)を使用した様子

小物置きに

キッチンの調味料置き場として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を使用している様子

調味料置き場に

飾り棚として、ガラスシェルフ(レールタイプ)を2つ取り付けた様子

飾り棚に

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商品詳細

届いてすぐに取り付けられるガラス棚

5ミリ厚の強化ガラス、アルミレール、取付専用ビス、アンカーが揃うガラスシェルフ(レールタイプ)のセット内容

強化ガラス:シェルフセット(レールタイプ)は、ガラス棚板・アルミレール・取付用ビス・アンカーがセットになっています。

ガラスの穴あけなども不要のため、届いたその日からすぐにガラス棚を取り付けられます。

圧迫感のないシンプルなガラス棚に

透明でシンプルなガラスシェルフ(レールタイプ)は、圧迫感がなく部屋を広く見せる

ガラス棚板の特長は、他の素材にはない透明感です。清潔感のあるディスプレイになるため、洗面所など水回りとの相性は抜群。

木製や金属製の棚板と比べて、物をたくさん載せても、何段も重ねても重量感・圧迫感がなく、室内を広く見せてくれます。

シンプルなデザインのため、モダン、ナチュラル、フォーマルなどあらゆるテイストの内装にマッチします。

断面は磨き加工

ガラスシェルフ(レールタイプ)の棚板の断面は、ツヤがある磨き加工

断面は「磨き加工(ランクS)」と呼ばれる、当店で最高ランクの磨き処理がされています。

ガラスの断面・表面にツヤが出るため、高級感のあるガラス棚になります。

強化ガラスは割れにくく、万が一割れた場合も安全

割れたときの破片が鋭利でケガをしやすい「透明ガラス」と粒状に割れるため比較的安全な「強化ガラス」の割れ方の違い

ガラス棚板には強化ガラスを採用しています。

強化ガラスは一般的な透明ガラスの3.5~4倍の強度を持っており、割れにくく安全です。

また、一般的な透明ガラスは割れると、割れた破片が刃物のように鋭く危険ですが、「強化ガラス」は万が一割れた場合でも、破片が粒状になるため、ケガをする危険性が少なく安全です。

角を丸めた安全設計

ガラスシェルフ(レールタイプ)の棚板はコーナーR加工で丸みをつけて仕上げているため安全

さらに安全にご使用いただくために、ガラス棚板の角は、丸くなだらかにする「コーナーR加工」で仕上げています。

角が尖っていないため、ガラスの角でケガをしにくくなっています。

いつでも棚板を取り外せる

ガラスシェルフ(レールタイプ)は棚板だけを取り外すことができるのでお手入れが簡単

アルミレールと棚板は分離させることも可能です。

取り外して洗ったり、掃除をしたりなどのメンテナンスがしやすい構造になっています。

※アルミレールと棚板は、一度取り付ければしっかりと固定され、動かしても引っ張っても簡単には外れません。

サイズについて

シェルフ (レールタイプ) セットの図面

ガラスシェルフ(レールタイプ)奥行140ミリ、物が置ける部分の奥行120ミリ、ガラス厚5ミリ、レールの高さ41ミリのサイズ詳細図

 

 

 

強化ガラス:シェルフセットの耐荷重

ガラスシェルフ(レールタイプ)の耐荷重は、幅300ミリは3キロ、幅450ミリは4.5キロ、幅600ミリは6キロ

強化ガラス:シェルフセットに載せられる重さの上限(安全荷重)は、左の表の通りです。

いずれのサイズも、幅100ミリあたり1kgまでが上限となります。

例えば、幅300ミリの棚(耐荷重3kg)を使用する場合、1kgの物を3個載せることはできますが3kgの物を1個載せることはできません。

強化ガラス:シェルフセットの重さ

ガラスシェルフ(レールタイプ)のレールとガラスを合わせた重量は、幅300ミリが780グラム、幅450ミリが1190グラム、幅600ミリが1580グラム
強化ガラス:シェルフセットの重さは、左の表の通りです。

取付方法

シェルフセット(レールタイプ)の取り付け方

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法①レールを取り付ける位置に印を付ける

レールを取り付ける位置に印を付ける

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法②下地探しなどで、印の位置に下地があるかを確認

下地探しなどで、印の位置に下地があるかを確認

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法③アンカー用の穴を開ける(φ4.5ミリ~φ5ミリ)

アンカー用の穴を開ける(φ4.5ミリ~φ5ミリ)

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法④商品に付属しているアンカーをハンマー等で打ち込む

商品に付属しているアンカーをハンマー等で打ち込む

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法⑤レールを壁にビス止めする

レールを壁にビス止めする

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法⑥レールのツメに掛かるように差し込む

レールのツメに掛かるように差し込む

ガラスシェルフ(レールタイプ)の取付方法⑦完成

完成

アンカーが無料で付属

ガラスシェルフ(レールタイプ)には、下地がない場所でも取り付け可能なアンカーが付属している

商品のセットには、「アンカー」が無料で付属しています。

通常、ビスをしっかりと壁に固定するために、取り付ける壁には下地が必要になります。

しかし、このアンカーを壁に打ち込み、上からビスを固定することで、石膏ボード・中空壁・漆喰壁などの下地がない壁にもビス止めが可能になります。

まとめ

用途 小物置き/調味料置き/飾り棚
セット
内容

・強化ガラス(5ミリ)
・アルミレール
・取付専用ビス
・アンカー

サイズ
(ミリ)
幅300ミリ×奥行き120ミリ
幅450ミリ×奥行き120ミリ
幅600ミリ×奥行き120ミリ
特徴 ・金物が目立たないシンプルなデザイン
・お部屋が広く見えるガラス製
・割れにくく安全な強化ガラス
・掃除がしやすい取り外し式
用途 小物置き/調味料置き/飾り棚
セット
内容

・強化ガラス(5ミリ)
・アルミレール
・取付専用ビス
・アンカー

サイズ
(ミリ)
幅300ミリ×奥行き120ミリ
幅450ミリ×奥行き120ミリ
幅600ミリ×奥行き120ミリ
特徴 ・金物が目立たないシンプルなデザイン
・お部屋が広く見えるガラス製
・割れにくく安全な強化ガラス
・掃除がしやすい取り外し式

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よくある質問

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