サインスタンド 傾斜タイプ|オーダーガラス板.COM

サインスタンド(傾斜タイプ)

案内板やメニュー表によく使われています

事例画像01

案内板やメニュー表によく使われています

事例画像01

サインスタンド(傾斜タイプ)の特徴

ロングキャップの長さ 3種類から選べます

ロングキャップの長さは3種類

ロングキャップはパネル面を支えるための金具です。

ロングキャップは35ミリ、50ミリ、75ミリの3種類の長さからお選びいただけます。サインスタンドを設置するスペースに合わせて、お好みの長さをお選びください。

長さの決め方に不安がある方は、お気軽にご相談ください。お客様の製作したいサインスタンドに合わせて、おすすめの長さをご提案します。

ボルトのデザイン 2種類から選べます

化粧ボルトは、ロングキャップを固定するための金具です。当店では厚みの異なる2種類のボルトからお選びいただけます。

ボルトは2種類から選べます

金具の大きさによって、必要な穴サイズが異なります

ボルトによって、パネルに開ける穴のサイズが変わります

パネルを固定するために、ボルトを通すための穴が2箇所必要です。

ボルトの大きさによって、パネルに開ける穴のサイズが変わります。

「自分でうまく穴を開けられるか不安」という方に、当店ではパネルの販売・穴あけも行っています。パネルもセットでご希望の方はお問い合わせください。

お好みの設置角度で製作します

傾斜タイプのボルト位置・設定角度

ボルトの取付場所やサインを支える金具の大きさによって、パネルの角度を変えられます。

卓上サインで使用する場合は15°~25°の角度をおすすめしています。

角度に希望がある方は、注文時にご指定ください。

ロングキャップ・ボルトの図面

フラットタイプ φ7ミリ、φ9ミリ

フラットタイプ φ7ミリ、φ9ミリ

フラットタイプ φ13ミリ、φ15ミリ

フラットタイプ φ13ミリ、φ15ミリ

フラットハーフタイプ φ7ミリ、φ9ミリ

フラットハーフタイプ φ7ミリ、φ9ミリ

フラットハーフタイプ φ13ミリ、φ15ミリ

フラットハーフタイプ φ13ミリ、φ15ミリ

サインスタンド(傾斜タイプ)の組み立て方法

パネルに穴を開け、ロングキャップとボルトでパネルを挟んで固定します

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